こんにちは! じいこす(YouTube【人生の扉を開くマインドマップ】)です。
今回は、四角大輔さんの「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」という書籍を紹介します。
この本では、捨てるべき50のことが紹介されてるんです。
でも、さすがに50紹介するのはちょっと大変なので、10個に厳選してみました。
僕は40代なので、40代の目線から見ても「あっ!これは本当に、20代のあなたは捨てたほうがいいよ」って思うものを厳選させていただきました!
(2025/04/05 00:30:00時点 Amazon調べ-詳細)

この動画を YouTube で視聴
「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」とはどんな本?


それでは、まず「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」の紹介から。
この本を書いたのは、四角大輔(よすみだいすけ)という方ですね。


この本を書いて出版したところ、「20代に今最も売れているビジネス書」ということで、これ2012年の本なので、その当時20代に最も読まれたという本ですね。
四角大輔さんはどんな人?


四角大輔さんはどういう方なのかと言うと、アーティストのプロデューサーをされてた方ですね。
ソニーミュージック、ワーナーミュージックに在籍していて、有名どころで言うと、ケミストリ、絢香、スーパーフライ、平井堅などがいらっしゃいます。
記録としては、20回のオリコン1位、7度のミリオンセールス、CD売り上げは二千枚を超えるという、ものすごい記録を立てている、すごい実力者です。
今はニュージーランドの湖畔の森に移住をされているそうで、そちらで生活してます。
他には、上智大学の日非常勤講師、執筆および講演活動、あと登山アウトドアが好きな方なので登山アウトドア雑誌にも頻繁に登場されているそうです。
僕が「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」を知った理由


今回はこの本を取り上げた理由というのが、川原卓巳さんという、こんまりの旦那さんが本を一冊出されてるんですよ。
その本の中の「おすすめ課題図書」の中に、「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」が選ばれてたんです。
それで僕も手に取って見たところ、良かったので今回紹介しようと思ったわけですね。
四角大輔さんの名言


この四隅さんがどういう方なのか、3つほど名言を紹介したいと思います。
安藤美冬さんと対談していた記事がありまして、そちらの方に載ってた話です。
「お金を払ってでもやりたい仕事をした方がいいよ」
四隅さんは、高校時代から色んなバイトをやったそうで、いいバイトもあったし、良くないバイトもあったそうです。
その良くないバイトって言うのは「バイト代が良かったから」という理由で選んだんだけど、それは良くなかったそうです。
何でかというと、「後の人生につながらなかった」ということなんですね。
だから「本当にやりたいことをやった方がいいよ」っていうことを言ってる訳ですね。
例えば、四角さんはラジオのはがきの仕分けのバイトをしてたそうです。
それは「やりたかったからやった」そうなんですね。
結局、その時の仕事のやり方であるとか、人との縁であるとかが後のアーティストのプロデューサーの仕事に繋がっていったそうなんです。
そういうご縁があった実際の経験から、20代の君には「お金を払ってでもやりたい仕事をした方がいいよ」というメッセージを言われているんですね。
「味方は一人いればプロジェクトが成功する」


これは、四角さんのアーティストのプロデューサー時代に起こったことで、平井堅さんのエピソードで出てくるんです。
平井堅さんは今なら全国レベルで知ってますけど、当時は無名だった訳ですよね。
それで、四隅さんがプロデュースしたってことなんですけど、最初は北海道の一つの店舗だけで大々的に取り上げてもらっただけだったそうなんです。
そういった店舗を一年で十個に増やして、二年で北海道全域に広がって、その後に平井堅のCDの売り上げの30%が北海道、っていうような状況を作ったそうです。
ただ、そもそも、その状況っていうのは初めは一つの店舗のたった一人の担当者から始まったそうなんですね。
つまり、平井堅さんが全国レベルで有名になったのは、その一人から始まったそうなんですよ。
だから味方は一人いればプロジェクトが成功する、っていう言葉を残されています。
「人は誰もがアーティストだ」
四角さんは、「高校時代からバイトは10以上やった」ということで、家庭教師のバイトもされたそうなんですね。
その時に出来の悪い子も結構見ていたらしいんですけど、出来が悪い子でも「何か持ってる」とか、「何かの情熱を持ってる」って、気付いたそうなんです。
やっぱり、人は誰でも何か光るものを持ってるっていうのを、この時に経験したそうなんですよ。
だから「人は誰もがアーティストだ」って言われてるんですけど、この言葉が結構、四隅さんの思考のベースになっているというか心臓部ですね。
「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」の口コミ評判
Amazonのレビューを見たところ、以下のような意見がありました。
高評価
- 名言が溢れる名著
- 村上春樹を思い出させるような文体
- こんな考え方をして生きていきたい
- 十代や二十代の人に是非お勧めしたい
というような評価がありました。
低評価
一方いまいちだったよという方は
- この人の考え方は会わない
- 世の中そんな甘くありません
- 薄っぺらな印象
といったレビューがありました
「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」の要点・名言・感想を10個に厳選


それでは、「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」から、20代で捨てるべきものを40代の僕の目線から見て10個に厳選させていただきました。
どれも大事だと思いますので、順番に一個ずつ見ていきますね
1:視界にあるノイズを捨てる
具体的には、部屋の散らかってるものとか、そういう意味ですね。
机の上を片付ける、「空間だけでなく頭の中も複雑にする」ので、片付けましょう、と言うことです。
そうすることで、「思考が鮮明になる」。
これは色んなところで言われていて、僕もやっています。
例えば、机の上に本が一冊あるとするじゃないですか。
その本の背表紙って、机で作業してる時にちらちら目に入りますよね?
自分では認識してなくても、それは実は脳のリソースを奪っているんです。
だから机の上は片付けた方が、本当にパフォーマンスが上がるんです。
2:今使わないものを捨てる
「優先順位は常に変わる」ので、「そのとき必要なアイテムが変わる」んだから、常にそういうところを見ていきましょう、ということです。
これ1と繋がってるんですけど、不要なものがあることでその人のリソースが奪われてるっていうことなんですよね。
だから、そのとき必要なものっていうのはそのとき必要なものであって、今は必要なければ一回手放しましょうと。
手放すのは怖いな、って思うんですけど、でもそれをやることで新しいものが入ってくるんですね。
だから定期的に、そういうのは見直していきましょう、ということですね。
これは、こんまりさんも同じようなことを言われていて、こんまりさんの本も紹介しているので参照してみてください。

3:「何でもいい」という癖を捨てる
これ、結構はっとしますよね。言いがちじゃないですか?
例えば「何が食べたい?」とかって言われた時に、「何でもいいよ」とか「お任せするよ」って。
相手をおもんばかって、自分を一歩譲るみたいな思考から出てくる言葉だとは思うんです。
けど、こればっかり言ってると、やっぱり思考停止になるというか、本当にやりたいことが分からなくなるというか、「意思を明確にする」っていうのも大事なことなので。
「大切なのは節約ではなく選ぶこと」
「聞かれた時にこれと即答できる準備」
そうすることで、「本当にやりたかったことが見えてくる」ということでした。
もし、あなたに「自分は本当にやりたいことが分からないんだよなー、、、」みたいな悩みがあるんだとすると、まず「何でもいいっていう癖を捨てる」を実行すると、次のステップに行けるかもしれないですよね。
4:マルチタスク思考を捨てる
これも本当に大事なことで、マルチタスクっていうのは複数のことを同時にやることなんです。
例えば、「おいしいものを食べながら、次に何を食べようか考えている」とかですね。
「目の前の行為に意識を集中できてない」っていうことです。
僕もこれ結構ありまして、例えば旅行する時に、Aという目的地に着いた時にその目的地の景色を楽しまずに、次のBの目的地に行く手順とかを考えてたりするんですよ。。。
この対策は、できるところから始めていくしかないと思うんです。
例えば、トイレに行く時に本を持って入るのをやめるとか、歩くときに音楽を聞きながら歩くのをやめるとかですね。
マルチタスクの反対はシングルタスクなんですけど、一個のことに集中することで「誰もが凄い力を発揮する」と言われています。
これは訓練が必要なんですけど、パフォーマンスを発揮する為には大事なことなので、知っておくのは本当にいいことですね。
5:決め付けを捨てる
「私はこういう人間なので」とか「~しなければならない」、っていうのを、一度立ち止まってみよう、ということです。
例えば、人から指摘を受けると「いや言われなくても分かってます!」ってよく言いますよね(笑)
それを「いや、ちょっと待てよ」みたいな感じで、一回判断を保留にするんですね。
これはU理論の本の中で紹介しているんですけど、やっぱり「判断を保留する」のがまず大事になってくるステップなんですよね。
そういうことで、「力を抜いて新しい自分を選んでみる」と、「身軽な自分になれる」という風におっしゃってます。

6:深夜を捨てる
これも凄く大事なことで、僕も20代の時は夜型だったんですけど、これ本当に大事なんですよね。
四角さんは「人生で最も大切な睡眠である」と断言されてますね。
「仕事の効率、精神、体調、運気の循環が良くなる」
運気までよくなるって言われてるんですけど、結局、運気って太陽とか月とかそういった天と地のリズムに自分を合わせることで運気が良くなる、って言葉があるんですよね。
そもそも人間っていうのは、何十万年も太陽が登れば起きるし暗くなれば寝るっていう生活をしてたわけです。
人間のその体内のメカニズムがそんな何十年かで変わる訳ないのに、この何十年かで夜型の生活っていうのが生まれてしまった訳ですよね。
それって人間のメカニズムと一致してないので、パフォーマンスがやっぱり発揮できないっていうことなんですよね。
だから「私は夜型だな」みたいな決めつけを一回捨ててみるっていうのは、すごい大事ですね。
僕も、「夜型だ」と思ってたんですけど、実際に修正することができたんですよ。
科学的に「人間には、夜型と昼型がある」っていう理屈があるのも知ってますけど、一回その決めつけを捨ててみるっていうのも大事ですね。
そうすることで、本当に変わりますからね。
7:質の眠りを捨てる
空腹の状態で、部屋の明かりは少し暗め。
日が暗くなったら間接照明に切り替えて、寝る準備をするっていうことですね。
ご飯を食べてやることなくなったら、もうパソコンを切ってスマホも切って、完全なオフラインの時間を持つっていうのが、凄い大事になってくるんですよね。
あと眠りに関して一個言うと、こんまりの旦那さんの川原卓巳さんが、結婚する前にプレゼントをこんまりさんからもらったそうです。
それが、シルクのパジャマだったそうなんですよ。
こんまりさんいわく、「寝る時は最高の状態でいないと駄目だよ」っていうことで。
それで川原卓巳さんは、それまでの寝間着からシルクのパジャマに変えたところ、「本当に全く違うのでびっくりした」っていう話をされてるんです。
僕もその話を読んで、シルクのパジャマにしたら本当に凄い良かったので、めちゃくちゃリターンの高い投資だなと感じてます。

8:言葉の汚れを捨てる
「攻撃的な言葉は自分の中に染み込む」
例えば「何で自分ばっかり」とか、「あの人のあの一言が許せない」みたいな、そういったことを思う思うじゃないですか(笑)
すると、そういう言葉が自分の中に染み込んで良くないと言うか、「ますます自分自身の雰囲気とかを悪くしてしまう」ということなんですよね。
だからそれを直すために、例えば「外に飛び出してみる」。
「運動すると脳のパフォーマンス上がる」って「スマホ脳」を書いたアンデシュ・ハンセンさんも言ってますよね。
「たった5分運動するだけで素晴らしい」「運動は素晴らしい薬である」って言ってますよね。
四角さんは、「ちょっと散歩をしてみる」であるとか、そういったことで「ノイズを取り払う」ことで「本当の自分が思い出せる」と言われてますね。
この「本当の自分を思い出す」というのが四隅さんの一番大事とされている思考だと思います。
9:「すいません」の盾を捨てる
これも、結構はっとする言葉だと僕は思ったんです。
すいませんってよく言いますよね? 僕もよく言うんですよ(笑)
ただ、これを「いい過ぎると思考停止に陥る」って四角さんは言われてて、「そうすると周りも自分も信じられなくなる」。
だから「自分本当の自分を思い出すために」すいませんって言う癖を捨てる。
「自分なりにはっきりさせてから頭を下げよう」
「だからこそ信頼されるしチャンスを任せられる」
って四隅さんは言われてます。
本当に仕事時代の四隅さんがこれで成功されているからこそ、こういう言葉が出てくる訳で説得力がありますよね。
「本当にはっきり悪かったらしっかり謝る」って大事なことだと思いますよね。
10:照れを捨てる
「自分はこういうことがしたいと伝える」と、「欲しいものを明らかにすることで自然と自分のところに集まってくる」。
これも、やっぱり成功されている四隅さんの実体験から出てくる言葉ですよね。
四隅さんは「ニュージーランドに行きたい、ニュージランドに行きたい」ってずっと言い続けてたそうなんですよ。
結局、それを叶えている訳です。
言ってたことで周りの人も協力してくれたみたいなんです。
だから、これ本当に真実な訳ですよね。
「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」まとめ


以上10個の捨てることを厳選してみましたけど、どれもやっぱり大事だなと、僕も本を読んでいて思いました。
最後に、まとめの名言を紹介します
捨てて後悔したものはほとんどない。
人は本当に大切なものは絶対に捨てない。
全てを捨てたつもりでも残るものがある。
それを一番大切にして生きるべきなんだ。
ここが四隅さんが大事にしている部分だなと、僕は本を読んで思ったんですよ。
捨てるのって、やっぱり怖いじゃないですか?
何か減っちゃうそうな気がしますよね?
でも大丈夫。
全部捨てても残るものがあって、それを見つけるために捨てる必要があるし、残ったものが一番大事なものなので、それを大切にしましょうということで、この言葉は非常に名言だと思いました。
ということで以上、「自由であり続けるために20代で捨てるべき50のこと」を40代の僕から見て10個に厳選させていただいて、紹介させていただきました!
もし良かったら、この本を読んでみてください!
Amazonレビューを読んでいるだけでも、幸せになれるかもです!
(2025/04/05 00:30:01時点 Amazon調べ-詳細)
じいこす☆kindle本(電子書籍)Amazonで5冊、出版しました!
1冊目:「ごきげんよう宇宙人さん」
幽霊もUFOも見たことがなく、超能力も幽体離脱の経験もなかった普通の40代のおっさんが、本気でスピリチュアルな世界に足を踏み入れたら起こった、数々の不思議体験とは!?
kindle本の内容
はじめに
第1章:断食合宿で異次元を体験してしまう
第2章:怪しいCD? 異次元を旅するヘミシンク
第3章:気功で本物の「気」を体験してしまう
第4章:潜在意識の「ブロック解除」認定者になってしまう
第5章:目に見えない世界のセッション体験
第6章:スピリチュアル的「7つの習慣」
第7章:スピリチュアルで得た3つの信念
あとがき
[コラム]
・ご縁が連鎖爆発!売上2倍以上!龍体文字の体験談
・観た人が覚醒する映画『美しき緑の星』
・瀬織津姫のシンクロニシティ
・嫁姑問題が解消!ブロック解除の体験談(ローズさん)
・宇宙人さんが集まる369カフェ(広島市中区)
・8つ目の習慣:満月の夜の開運法
・宇宙人さんにおすすめの小説『宇宙人アミ』
[付録]アファメーション
あなたは「地球に馴染まない感覚」を、小さいころから密かに抱いてませんか?
現代社会の中で、一人で苦しい思いをしている、心が綺麗な「宇宙人さん」へ、この本を贈ります。
(2025/04/04 16:23:44時点 Amazon調べ-詳細)
2冊目:「♯光のスキル」66の資産構築マインドセット


「♯光のスキル」66の資産構築マインドセット 時給800円の40代独身男がフリーランスになれた成功者の教え
他人を輝かせると同時に、あなた自身を輝かせ、感謝されながら資産を構築していく、通称「光のスキル」。
著者が100万円以上かけて学んで、時給800円のフリーターからフリーランスとして独立できた、成功者の教えとは?
高額の有料セミナーで学んだ内容のため、あなたの人生の扉を開くための自己投資になると思います。
(2025/04/04 18:06:18時点 Amazon調べ-詳細)
3冊目:「初めてなのでよくわかりませんが1円でも安く東南アジアへ海外旅行する方法を教えてください」


「初めてなのでよくわかりませんが1円でも安く東南アジアへ海外旅行する方法を教えてください」
(まえがきより)
この本は、こんな人のために書いた本です。
「私は、まだ一度も海外に行ったことがないけれど、いつか東南アジアへ旅行してみたい。
だけど、私は英語も話せないし、わからないことだらけなので、もし実際に行くとしたら、不安で心配すぎて吐きそう。
それでも、もし行くんだったら、1円でも安く旅行したい!
なので、とにかく分かりやすく、しかも必要な情報は全てカバーできるように、1からまとめて教えて欲しい!」
そんなワガママな(笑)、超絶初心者の方のために書いた本です。
本書では、基本となる話の他に、書店で売っている旅行雑誌には書かれていないような、生の体験も書いていきます。
この1冊を読めば、海外旅行に必要なことは、大体わかるハズです。
(2025/04/04 03:11:13時点 Amazon調べ-詳細)
4冊目:「369発明研究所せいやん量子加工・波動調律=宇宙人の技術」


テレビでは絶対に言えない「ハリガネ」の真実:ワクチン後遺症・シェディング対策には「369発明研究所せいやん量子加工・波動調律=宇宙人の技術」で対応
「この世界の真実を知りたい!」そう思ったことはありませんか?
本書では、著者が実際に体験し、見て、確信した驚くべき事実をお伝えします。
SNSにあふれる情報の真偽に疑問を持ち、オフラインで真実を追い求めた著者。
たどり着いたのは「369せいやん」こと尾方成蓮(せいれん)さん。
彼女は、ワクチン後遺症やシェディングの謎を解き明かし、驚くべき解決策を提示しています。
その鍵となるのが「量子加工・波動調律」という、まるで宇宙人の技術のような手法。
ワクチンに含まれる「マイクロチップ」や「ハリガネ」の実態とは?
著者が衝撃を受けた“本当の世界”を、あなたも知る準備はできていますか?
単なる情報ではなく、未来への選択肢を提示する一冊!
【本書の内容】
■まえがき
■パート1 ハリガネ・デトックス
・とにかく、まず真実を直視してみる
・ハリガネとは?
・ハリガネ破壊のメカニズム
・量子加工とは?
■パート2 波動調律フットバス
・とにかく、まず現実を直視してみる
・ドバイで大注目!
・量子加工・波動調律フットバスの解説
■パート3:せいやんハリガネ解説
■あとがき
(2025/04/04 16:30:25時点 Amazon調べ-詳細)
5冊目:2025年以降に起こる預言


2025年以降に起こる預言:地球と宇宙のグレートリセット: 389次元の預言者:金ちゃん9つの預言と4つの注意点
未来に何が待ち受けているのか? 2025年7月5日の真実とは?
これは、389次元の預言者・金ちゃんが語る、2025年以降に起こる驚くべき預言の記録です。
食糧危機、新たなパンデミック、宇宙人の来訪、そして霊の時代の到来——私たちは大きな転換期を迎えています。
6G・7G・8Gによるデジタル社会の進化、ノアの方舟計画の実行、人類を分ける審判……。
これらの預言は、決してフィクションではありません。
本書では、9つの預言と4つの注意点を通じて、次の時代に備えるためのヒントを明かします。
この預言を、心を込めて受け取ってください。
私は、はっきりと断言します。
それは必ず、あなたの未来を変える時間になります。
■本書の内容
前書き
預言1 食料問題が来る7
預言2 6G,7G,8Gが来る
預言3 デジタル社会が来る
預言4 新パンデミックが来る
預言5 人権侵害と差別が起きる
預言6 大災害による審判が起きる
預言7 宇宙人が来る
預言8 霊の時代が来る
預言9 ノアの方舟計画の実行
注意点1 子供にワクチンを打たせない
注意点2 本番の災害のための準備をする(2025年7月5日問題への解答)
注意点3 正しい生活をする
注意点4 メンテナンスをする
最後のメッセージ
(2025/04/04 16:30:26時点 Amazon調べ-詳細)
YouTubeチャンネル更新中!
コ○ナ ワ○チンの接種がヤバいことが目で見てわかる動画

この動画を YouTube で視聴
【まとめ】ガンを○す?権威ある医者も驚き!テレビでは絶対に言えない369せいやん宇宙人の技術「ハリガネ破壊」が驚異的に凄い【※最新ハリガネ動画あり】
量子加工された波動調律フットバス・デトックスが驚異的にすごいことが分かる動画

この動画を YouTube で視聴
【宇宙人の技術】海外でも大注目を浴びた量子加工フットバス!Alien Technology: Powerful Detox in Dubai! Quantum-Processed Foot Bath

この動画を YouTube で視聴
【家族みんなが笑顔に】 369せいやん量子加工デトックス・フットバス効果・使い方・注意点まとめ解説【まきやん社長】
【開運】龍体文字で絶対知っておいてほしい3つのポイント+α【森美智代】

この動画を YouTube で視聴
☆ ☆ ☆非公開動画のパスワードはメルマガで配信!☆ ☆ ☆






YouTubeに公開すると一発で削除されるので、決して一般公開できない限定動画を、期間限定でメルマガで配信!
登録は無料で、配信解除はクリック1回で、いつでも可能です!